導入事例

電話インバウンド測定 導入事例

司法書士事務所

債務整理を専門とし、都内に事務所を構えています。マーケティングスタッフがいるわけではなく、司法書士自らが広告運用をやっているため、広告運用にあまり時間を割くことができませんが、当事務所のような債務整理専門司法書士にとって、マーケティングこそが生命線なので、時間がない中でも、マーケティング関連の情報収集は怠りません。

司法書士事務所の担当者(イメージ画像)

導入の背景

広告効果を検証し媒体の取捨選別を行いたい

新聞広告、フリーペーパー、インターネット広告(リスティング広告およびバナー広告)等により集客を行っていたところ、 露出を減らしていないにもかかわらず次第に問い合わせ数や受任件数が減ってきました。 広告媒体によって引き合いが悪くなってきたものがあるのではないかと思い、その点を検証し、媒体の取捨選別を行うためにAdSiPの導入を決めました。

活用方法

広告媒体ごとに問い合わせ数を計測し、費用対効果を算出

各媒体に、個別のフリーダイヤルを設置して、その電話数から費用効果を計測しました。

AdSiPを選んだ理由

抜群のコストパフォーマンス

価格です。私の知る競合他社よりだいぶ安かったと記憶しています。

導入効果

広告の費用対効果においてインターネット媒体が高く新聞媒体が低いことが分かった

当事務所の場合、広告の費用対効果において、インターネット媒体が新聞媒体に大きく勝っていることが分かりました。 それまで新聞広告に使っていた広告費をインターネット広告に回したところ、問い合わせ数、受任件数、売上が、いずれも約3.5倍になりました。