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コラム

電話効果測定(コールトラッキング)とは?何ができるの?

これを読めば、疑問解決!誰にでもわかりやすく、要点を解説しています。

電話効果測定(コールトラッキング)とは?何ができるの?

電話効果測定(コールトラッキング)とは?

費用対効果の検証が可能に!

電話効果測定とは、「どの広告媒体から、いつ、どのくらい電話の着信があったか」を計測することです。 

「お客様からお問い合わせの電話があったものの、お客様は何を見て電話をしてきているのかわからない」このような問題を解決することができます。

電話効果測定ツール(コールトラッキングツール)を使えば、簡単に電話の流入元を計測できるので、どの媒体が広告効果が高いのか、費用対効果を検証することができます!

Webなどのオンライン計測だけでは、広告効果は正しく検証できないので、オフラインである電話からの流入も計測し総合的に広告効果を検証する必要があります。

何が計測できるの?

取得できる情報で広告効果や機会損失を把握

電話効果測定ツールによって、取得できる情報に若干の違いはありますが、次のような情報を取得することができます。

AdSiP(アドシップ)で取得できる情報の一例

メディア名(媒体名)/通話開始時間/通話終了時間/話中待機時間/通話時間/発信者番号/発信者端末種別/終話ステータス/通話録音・・・etc

このような情報を取得することで

①チラシを見たお客様から、●月●日10時10分10秒に電話があり、5分間通話をして正常に通話が終了した
②HPを見たお客様から、▲月▲日23時15分15秒に電話があったが、営業時間外のため通話はできなかった
③DMを見たお客様から、■月■日14時30分30秒に電話があったが、話中のため通話はできなかった

といった事がわかるようになります。
①がわかれば、チラシから電話がどのくらいあったのかを把握することができるので、広告効果を正確に知ることができます。また、間違い電話などは通話秒数も短く、成約に至る場合は通話秒数が長いなど、傾向を把握することも可能です。
②③は広告効果を把握するとともに、機会損失が発生していることに気づくことができます。
これらの情報はすべてリアルタイムで通話ログに残りますので、折り返し対応を行うなど機会損失防止に役立てることもできます。(AdSiPでは機会損失対策に便利な機能も無料で提供しています。>詳しくはこちら

電話効果測定ツールの仕組みは?

AdSiPの仕組み

効果測定をしたい媒体毎に計測用の電話番号を紐づけることによって、どの媒体からの入電かを計測することができます。AdSiP(アドシップ)では下記のような仕組みで、電話効果測定(コールトラッキング)を行っています。

AdSipの仕組み

①お客様(=ユーザー)が各媒体に掲載された、計測用電話番号で架電します
②①の電話は当社のAdSiPシステムを介することで、「どの媒体から、いつ、どのくらい通話したか」などの通話情報を記録します
③ご指定の受電先(広告主様の電話機)にAdSiPシステムから着信転送します
④広告主様の電話機に着信します
⑤広告主様が受話器をとると「Webサイトからの入電です」などのガイダンスが流れます(要設定)
⑥通話が開始します
⑦通話終了後は管理画面で通話情報を確認することができます

導入はどうすればいいの?工事が必要?

AdSiPは工事不要!

導入はとても簡単です! AdSiP(アドシップ)は、工事一切不要です。
ご契約締結後、当社よりWeb管理画面をお渡ししますので、管理画面で必要事項を設定いただければ、すぐに計測を開始することができます。最短5営業日でご利用いただくことが可能です。(※番号体系によってはお時間を要することもあります)

まとめ

電話効果測定(コールトラッキング)とは

是非、電話効果測定ツールをご検討ください。
電話効果測定ツール(コールトラッキング)ならAdSiP(アドシップ)にお任せ下さい!

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